日給7万円?! 「THE FINTECH2018」は大好評!

有名なファイナンシャルプランナーに、吉村圭悟さんという方がいらっしゃいます。

吉村圭悟さんは、たくさんの方々のファイナンシャルプラン二ングを行なってきた結果、「年金も生命保険もあてにならない。お金を増やし、守らないと、老後破綻は目に見えている」とおっしゃっています。

定年まで稼いで、年金を貰うだけでは、老後の生活はおくれないというのです。
たしかに、住宅ローン、カードローン、子供の学費、医療費、その他、支出は嫌という程あります。

もちろん、お金を増やす方法があるなら是非とも増やしたいものですよね。

現在では、副業の選択肢も豊富にあり、せどりやアフィリエイトなど、インターネットでできる仕事もたくさん出てきています。

ただ、これらの仕事では、せいぜい月5万円が限界でしょうか。
それ以上の収入を得るためには、時間と労力をさいてそれなりに取り組まなければいけません。

実は、今回ご紹介する「THE FINTECH2018」は、毎日7万円が振り込まれるというすごい内容のプロジェクトです。
しかも、ほとんどすることはなく、コンピュータが自動でやってくれるとのこと。
これは、吉村圭悟さんが作りだした「お金を増やす究極のシステム」なのです。

「そんなことあるわけないでしょう」と思いますよね。
ところが、このプロジェクトの仕組みを知れば、その好評の理由がわかります。

そのベースは「仮想通貨」「FX」「全自動売買」です。
これらを使って市場の盲点をつき、日常的に利益を得るシステムを作り出したのです!

なぜTHE FINTECH2018は好評なのか?

「THE FINTECH2018」は、参加するだけで毎日7万円が振り込まれるという信じられないプロジェクトです。
これが本当なら好評なのは当たり前ですよね。

では、いったいどうやって毎日7万円もの利益を得ることができるのかを見ていきましょう。
そのベースにあるのが「仮想通貨FX」です。

「仮想通貨」というと、どういうイメージでしょうか。
どこか「胡散臭い」イメージがあるかも知れません。
そこで、この「仮想通貨」についても、順序よく説明をしておきたいと思います。

そもそも「仮想通貨」とは、1995年頃にはすでにアメリカの議会で議論されており、「両替しなくても世界中で使えるインターネット上の通貨」というものです。

海外旅行でも、ホテルやタクシーや飲食店、お土産など、あらゆるところで「お金を使う」には「両替」の必要があったと思います。

これが貿易となるとその手間暇も大変なものですし、タイムラグも生じてしまいます。
こうしたことをなくすために、世界中で両替せずに使える通貨というものが、もう昔から求められてきたのです。

このニーズは世界中にあふれていて、「仮想通貨」の発行に至ります。

通常であれば、「通貨」とは「国」が発行するものであり、「国家の信用」によって成り立っています。
ところが、「仮想通貨」は誰でも自由に発行できるため、「信用」がありません。
そこで導入されているのが「ブロックチェーン」という概念です。

普通、ネット上のデータを不正から守るには、そのメインのコンピュータにセキュリティを何重にもかけて外部からの書き換えからデータを守ります。
もちろん、バックアップを取らないといけないので、バックアップコンピュータの分もセキュリティが必要で、膨大な費用が必要になります。

そこまでしても、完璧にデータを不正から守ることはできないのです。

「仮想通貨」に導入されている「ブロックチェーン」では、取引されている全ての端末に「暗号化」されたデータが保存されており、不正を行うには全ての端末を書き換える必要があり、ほぼ不可能。
安いコストで、完璧にデータを守ることができます。

「暗号化」されることから「暗号通貨」と呼ぶのが海外では普通です。
暗号化されていないものもあり、そうしたものを含めて「仮想通貨」と呼ぶ風潮が日本にはあるようです。
ただし、「暗号化」されているとが重要なとくちょうなので、暗号化されていない仮想通貨はお勧めできません。

この方法は将来的には、ネットでおこなわれる選挙にも導入されることが検討されています。
こうした不正からのセキュリティの強さが「信用」となっている面もあるのです。

「仮想通貨」は、ニーズの大きな「両替のいらない世界通貨」であること。
また、ブロックチェーンによって不正に書き換えが行えないことをお伝えしました。

2009年に発行された「ビットコイン」も、「暗号通貨」の1つで、現在最も流通しているものです。
これは2009年には1円の価値もありませんでした。
ところが昨年末に250万円もの金額がついて大ブレイクします。
1万円でも買っていれば250億円になっていたのですから、それはすごいことです。

この「ビットコイン」は、昨年は日本国内では6000店舗でしか使えなかったのですが、今年に入り60万店舗で取り扱いが可能となっています。
すでに「暗号通貨」「仮想通貨」は、かなり日常のレベルに浸透してきていると言っていいでしょう。

たとえば、三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行など、大手メガバンクでも「仮想通貨」の参入を表明しています。
昨年、日本では「改正資金決済法」という法律が施行され、「仮想通貨」が正式に「通貨」であることが認められています。

なかには、「電子マネー」や「ポイント」との区別がつかないという方もいるかも知れません。
「電子マネー」や「ポイント」は、あくまでもベースが「円」で成り立っていて、それ自体を売買することはできません。
SuicaのポイントやT-ポイントを販売することはできないのです。
「仮想通貨」は相場があり、取引所があって、それ自体が売買されるわけです。

これまでお伝えしてきたように、「仮想通貨」「暗号通貨」はすでにかなり日常生活に入り込んでおり、一過性のバブルとして無くなってしまうようなものではありません。
こうしたことから、今後も大きく伸びていくことが予想されています。
現在はその市場規模は60兆円まで伸びていますが、2022年には560兆円までさらに伸びていくと言われています。

また、「仮想通貨」といえば心配なのは「コインチェック」の問題でしょう。
「仮想通貨」の取引所は、昨年の改正資金決済法により、届け出が必要となりました。
そのため、申請中だった取引所の「コインチェック」ですが、580億円もの「仮想通貨ネム」が流出するという事件がありました。

それまでは140万円という金額がついていた「ビットコイン」も、わずかひと月足らずの間に70万円台まで下落。
ただすぐに120万円まで戻します。

その後、7つの申請中取引所の調査が入るということで、再び90万円台まで下がり、現在に至ります。

このように、「大きな上がり下がりがある」のが「仮想通貨」の魅力でもあります。
これは、「ストップ高ストップ安」という規制がなく、また、プロのトレーダーより一攫千金を狙う素人に人気があるのが理由だと思われます。

セキュリティの面は今後もしっかりと対応されて厳しさをましていきます。

「仮想通貨」のポイントを振り返りましょう。
その大きなポイントは、①一過性ではなく、今後も伸び続けるということ。
②大きな上がり下がりがあること。

この2つが、「仮想通貨」の大きな特徴であり、おおきなメリットであるといえます。
これが、「THE FINTECH2018」が毎日7万円を得られるう大きな部分なのです。

そして「FX」です。
「FX」は、外国為替相場でも用いられます。
なかには「億り人」とよばれる億単位で稼ぐ人もたくさんいて、少ない資金で大きな利益を上げられるのがいちばんのメリットです。

この「FX」を用いて「ビットコイン」を購入したとすると、現在ですと1ビットコインが90万円程度ですので、通常であれば1ビットコインを購入するには90万円の資金が必要となります。
「FX」では、資金が5万円でも1ビットコインの取引が可能です。
もし150万円まで上がれば、60万円の利益となります。
「仮想通貨」では、こうした上がり下がりは今後もよくあると思われるので、これは現実的なことです。

「仮想通貨FX」にはこうした魅力があるわけです。

THE FINTECH2018と詐欺商材との違いは

さて、「THE FINTECH2018」の他の商材との違いは何かというと、この「仮想通貨FX」に「全自動売買」がつくことです。

ここまでお伝えしてきた内容は、メリットばかりでしたので、「そんなにうまくいくの?」と思っている方も多いと思います。
じつは、もちろんデメリットもあります。
それは「仮想通貨FX」のメリットが、そのままデメリットになります。

「仮想通貨」は、上がり下がりが激しく大きいということ。
これは、負けると損害も大きいということを表しています。
さらに「FX」では、少ない資金で大きな取引ができるのですが、その分負けると損害が大きく、なかには大きな借金を作る人もいるのです。

また、現在では24時間誰でもスマホやパソコンから売買ができるため、本気で取り組むなら、他に仕事もできませんし、トイレに行く時間や寝る暇もなくなります。

こうした「仮想通貨FX」のデメリットを全て完全にカバーするのが「全自動売買」です。

これは、人工知能が市場を予測し、もっとも良いタイミングで売買を繰り返すシステムです。
「投資」には、売買のタイミングがあります。
プロのトレーダーたちは、チャートと呼ばれる折れ線グラフなどを見ながら「アップトレンド」「ダウントレンド」を見極め、エントリーするタイミングを決めます。
これには一定の法則があるのです。

大抵の場合、知らない人が一攫千金を狙って売買したり、法則を無視して「欲」にかられるのが「大負け」する原因となります。

今回は、その開発に20億円も注ぎ込まれた最新式の人工知能「AGI」を導入。
「仮想通貨」市場の隅々まで完全に予測します。
国際的な政治の状況や経済の状況をデータとして取り込み、今後市場がどう変化して行くかを予測し、もっとも良いタイミングでの売買を繰り返し、利益だけを淡々と上げて行くシステムなのです。

THE FINTECH2018への参加が向いているのはどんな人?

このプロジェクトにもっとも向いている人は、「これから投資をはじめる人」です。
これから財産を運用したいとか、投資を学んで億り人になりたいという人にはお勧め。
その理由は、このプロジェクトは全自動売買によって利益が入るのみではなく、プロのトレーダーから投資のすべてを徹底的に学べるプログラムとなっているからです。

知識を学び、経験もでき、技術も取得でき、なんと利益も得ることができるというプロジェクトなのです。

しかし、やはり参加費や手数料、投資資金など、ある程度の出費はいるでしょう。

ただ、このプロジェクトを作った吉村圭悟さんは、普通のサラリーマンやOLに「お金を増やして老後破綻を免れてほしい」という思いで始められています。

ですので、ごく普通のサラリーマンやOLの方に利用していただきたいと思います。

まとめ
今回は、全国で大好評の「THE FINTECH2018」について、詳細を見てきました。

ポイントは「仮想通貨」です。
世界中でかなりのニーズがあります。

財政破綻した国で、自国の通貨が紙切れになってしまったという国でも、「仮想通貨」の導入が進んでいるのです。
このように、世界中で日常生活にまで浸透しつつあるものですので、今後もどんどん伸びて行くことは間違いありません。

さらに、ちょっとしたことで大きく上がり下がりするのも「仮想通貨」の特徴で、これが大きな利益に繋がるのです。

デメリットを完璧にカバーし、こうしたメリットのみを有効にして利益だけを上げ続ける「THE FINTECH2018」の「インテリジェントシステム」は、他には類を見ない完成度です。

現場では、100名を超えるプロのトレーダーが常に監視をしていますので、不測の事態にもすぐに対応できます。

参加申し込みも、大詰めですので、興味のある方はすぐに検索されることをお勧めします。

「仮想通貨」は今がチャンスです。
また、「仮想通貨」をやるなら「THE FINTECH2018」しかありえません!

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