毎日7万円が貰える「THE FINTECH2018」のカラクリは?!

「THE FINTECH2018」とは、参加するだけで毎日7万円の利益が出るというすごいプロジェクトです。

毎日7万円の収入があれば、これほど嬉しい事はありませんね。
もう支払いに困る事もありませんし、好きなものを自由に買うことができます。

夢に向かって努力するのに、生活のことを考えなくても良くなりますし、自由に海外で暮らすなんて事もできます。

問題は、「そんなこと本当にあるの?」ってことですよね。
普通に考えたらありえないことです。

ところが、今回の「THE FINTECH2018」は、巧妙なカラクリがあり、「なるほど!」という内容です。

金融のプロが、その道の盲点をついたものすごいカラクリで、驚くばかり。
それでは、その「カラクリ」を
じっくりと見ていきましょう!

THE FINTECH2018は本当に簡単に稼げるの?そのカラクリは?

そもそも「THE FINTECH2018」は、「仮想通貨」に関する取引です。
「仮想通貨」の取引に「FX」を導入するという前代未聞のプロジェクトで、「仮想通貨FX」がこの「THE FINTECH2018」の正体です。

「仮想通貨」について、詳しくお話ししておきましょう。
「仮想通貨」は、アメリカの議会などでは1995年ごろにはすでに議論されていたもで、「ネット上で使える国が管理しない通貨」です。

2009年には「ビットコイン」が作られて、昨年は大高騰して一大ブームとなりました。

「仮想通貨」は、ブロックチェーンというシステムで、取引をしている全端末に暗号化された全データが保存されており、不正を行うには、この全端末を書き換える必要があるため、事実上不正は不可能となっており、これが「信用」にもなっています。

このように「暗号化」されていることから「暗号通貨」と呼ばれるのが海外では一般的です。

目的は「両替のいらない世界中で自由に使える通貨ということで、そのニーズは世界中でたくさんあります。

海外旅行などの個人的な小さな単位でもそうですが、貿易などとなると、両替は大変な手間とタイムラグを生じます。
こうしたことを省くために、「仮想通貨」の流通が世界中で待ち焦がれているのです。

「仮想通貨」というと、急に出て来た「投機」で「バブル」のイメージですね。
確かにそう一面もあります。
プロのトレーダーであれば、「エントリーポイント」などの売り買いのタイミングがある程度決まっており、チャート呼ばれる折れ線グラフを見て、同じタイミングで売買が行われます。
そのため、「小さな噂に左右されることなく、それほど大きな上げ下げが期待できない」のが通常の取引です。
これは外国為替相場でも、株式相場でも同じ。

ところが、「仮想通貨」では、比較的一攫千金を狙った素人の参入が多く、法的な規制もないため、小さな噂で大きく上がり下がりするのが特徴で、これが「投機」に使われる理由でもあります。

「国が管理しない」ということで、「信用」がどこにあるのかを理解していない人も多く、「バブル」だと思われている方もたくさんいるようです。

しかし、「仮想通貨」のニーズはもう世界中で高まっており、キプロスをはじめ、自国の経済が破綻して通貨が価値を失ってしまった国家などでは「仮想通貨」を流通させるようなことが実際にはじまっています。

また、日本でも昨年「改正資金決済法」という法律が施行され、「仮想通貨」を正式に通貨として認める内容が公表されています。
三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行など、大手メガバンクでも「仮想通貨」の発行を発表していて、今後ますます「仮想通貨」の流通は激しくなると言えます。

「ビットコイン」は2009年に作られた当初は、1ビットコインに対し、1円の価値もありませんでしたが、昨年末には250万円もの価値がついて大きく話題となりました。
2009年に10万円買っていれば2500億円にもなっていたのです!!

後悔してもしきれませんね。
こうしたことが原因で、今後大きく価値の上がる「仮想通貨」がまだ眠っているかもしれないと投機が続いているのです。

問題点もあります。
今年のはじめには、申請中の取引所「コインチェック」から580億円の「仮想通貨ネム」が流出して大問題となりました。

昨年の「改正資金決済法」で、取引所の届け出が必要になり、それまで自由に取引できていた取引所も、申請が必要となりました。
そのため、この「コインチェック」も申請中だったというわけです。
一時は出川哲朗さんのCMでTVでもたくさん目にする機会があったと思います。

ブロックチェーンは不正な書き換えはできないのですが、流出はまた別。
こうしたセキュリティの問題は今後も整備が進んでいくと思われます。

この事件を機に、140万円だった「ビットコイン」も急落して70万円になります。
ただし、この後わずかひと月ほどで120万円にまで戻しました。

さらに、しんせいちゅうの取引所7社に、調査が入るなどし、現在は90万円程度となっています。

このように、一口に「仮想通貨」といっても、かなりの情報量があり、その傾向としては、「大きく上がり下がりしながら全体としてはまだまだ伸び続ける」というのが正確な見方だと思われます。
現に、2017年で60兆円の市場規模は2022年には560兆円まで伸びると予想されているのです。

結論は「仮想通貨」はまだまだ伸び続けるということ。
また、「上げ幅、下げ幅が大きく、短期間で大きな利益を上げる可能性がある」ということ。

これが「仮想通貨」の最大のメリットであり、他にはない特徴です。

「FX」についてもお話ししておきましょう。
こちらは、外国為替相場で用いられる手法です。
レバレッジというもので、少ない資金で大きな取引ができるのが特徴です。

例えば、現在は「ビットコイン」であれば、1ビットコインにつき、90万円程の値段がついています。
そのため、資金が5万円しかない場合、0.05ビットコイン程度しか購入できない訳ですが、このレバレッジを使うと資金が5万円でも1ビットコインを購入することができます。

購入後に、1ビットコインが150万円まであがったとすれば、60万円の利益が出る訳です。
今年中に1ビットコインが150万円まで上がる可能性は十分ありますので、こうした取引はまったく夢ではありません。
すなわち「資金5万円程度でも、短期間で60万円以上利益を上げることができる」ということです。
これはすごいことです。

これが「仮想通貨FX」です。
今回の「THE FINTECH2018」では、さらに最新人工知能AGIによる「全自動売買」をくわえて「インテリジェントシステム」というものを構築しています。

これは「仮想通貨」と「FX」」のデメリットを完全に補うシステムです。
もちろん、「仮想通貨」にも、「FX」にも、デメリットが存在しています。
それも致命的な大きなデメリットです。

「仮想通貨」の場合、法律での規制がありませんので、「ストップ高ストップ安」というものがありません。
これは、上がる時はどこまでも上がり、下がるときはどこまででも下がるということです。

「FX」も同じで、少ない資金で大きな取引ができる反面、負けた時の損害も大きいということ。

例えば、資金5万円でレバレッジを使って1ビットコインを90万円で購入したとします。
この後、1ビットコインが70万円まで下がると、単純に20万円の損害が発生するのです。
資金が5万円なら15万円の借金を作ることになります。

現在の「仮想通貨」の市場を見ると、20万円前後の上げ下げは日常的に起こっているので、こうしたデメリットも十分に発生しうるのです。

これを完全にカバーするのが「全自動売買」です。

さきほども少しだけお話しに触れましたが、プロのトレーダーは、「買い」のタイミングと「売り」のタイミングをよく知っています。
チャートという折れ線グラフなどを参考に、動向を知り、予測します。
その結果、ある程度のタイミングが「決まっている」と言えるのです。

素人の場合はそうはいきません。
少しでもの儲けようと、考えますし、下がり出しても損切りができす、大きな損害を招くことになります、

今回は、人工知能が市場を予測して今後の動向を計算し、もっとも良いタイミングで売買を繰り返しますので、安定的に利益がえられるというもの。
こうすることで、「負けると大きい」という「仮想通貨」と「FX」のデメリットを完全にカバーしているのです。

また、現代ではスマホやパソコンから誰でも24時間自由に取引できるということで、真剣にやりだすと、仕事もできず、トイレも行けず、寝る暇もないというのが本当のところなのです。
この問題も、人工知能の全自動売買なら24時間すべて人工知能がやってくれるので、自分ですることは何もありません。

ここで、もっとも重要なのは「人工知能の性能」です。
これがどうしようもないものであれば、期待はできませんし、下手をすれば大きな借金を背負うことになりかねません。

そこで、「THE FINTECH2018」の主催者である吉村圭悟さんは、この人工知能の開発に20億円もの資金を投下しています。

人工知能といえば、「将棋」や「囲碁」での電王戦で名人を破ったことが記憶に新しいところだと思いますが、今回の「AGI」はこうした「将棋ならば将棋」「囲碁なら囲碁」といった1つのことに特化したものではなく、さらに柔軟にさまざまな状況に対応できる独自学習、成長型の「より人間らしい」
人工知能となっています。

この「AGI」を用いて、市場を完璧に予想して、もっともタイミングのいいところで売買を繰り返すため、安定的に利益を得ることができるというわけです!

人工知能に対応できないような不足の事態が起こった場合、現場に常駐しているプロトレーダー100名が取引を監視しているのでそれも心配がないのです。

ここまでお話ししても、「そんなことあるの?」と思うかもしれません。
その気持ちはよくわかります。

ただ、こうした「投資」「投機」の世界では、やり方を知っているプロが勝つことが決まっていて、一攫千金を狙う人や素人が負ける世界なのです。

なので、「投資」をはじめるつもりなら、絶対に知識をしっかりと得て、ある程度知っている人の元で経験してからでないと、一人ではじめるのはお勧めできません。

その意味ではこういう機会は本当にたいせつな機会なのです。

これが「THE FINTECH2018」のカラクリです。
ものすごく精巧に作らたシステムで、業界の盲点を突いていると言わざるを得ません。

THE FINTECH2018は怪しい感じもするけど参加して大丈夫?

ここまで説明してきた通り、内容自体は本当にしっかりしたもので、参加をためらう必要はないかと思います。

問題は資金です。
こうしたプロジェクトや情報商材の場合、参加費を最後まで

「無料」と謳っている場合が多く、そのため、実際にいくらかかるのかわからないのが非常に残念なところです。

今回の「THE FINTECH2018」も、LINE@やメールマガジンで情報を発信していますが、参加費がいくらになるのか、資金はいくらからできるのかという情報はまだ出てきていないようです。

おそらく、参加費は50から30万円程度で、システムにかかる費用が10万円程度、投資に実際に使う費用は10万円程度からできるのではないかと予測されます。

これを高いと思う人は「投資」はやめたほうがいいです。
実際、こうしたことを細かに教えてくれる機関というのはほとんどないので、カリキュラムなどを組んで、学べるという意味でも「専門学校に通う」と思えばかなり安い学費だと思います。
さらに、実際に利益あ上がってくるわけですから、「投資」を真剣に学びたいならこれ以上のことはないでしょう。

THE FINTECH2018の吉村圭悟って信頼できる人物?

吉村圭悟さんは、キプロスの現場でも評判が良く、その人柄は、スタッフの笑顔をみれば
一目瞭然です。

スタッフはみな、吉村圭悟さんを心から信頼していて、いい現場であることが伺えます。

まとめ

今回は、「THE FINTECH2018」のカラクリに徹底的に迫りました。
これ以上ないくらいよくできたシステム驚くばかりです。

そろそろ募集も終盤に達しているようなので、興味のあるかたはすぐにLINE@に登録してくださいね!

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