毎日7万円が貰える「 THE FINTECH2018」ってなんだ?!レビューをチェック!

毎月、支払いの時期になると不安になりませんか?
「今月は足りるだろうか」
そんな心配を毎月する人もいるんじゃないでしょうか。
カードローンが普及し、スマホ代も支払えないという人が増えていると言います。

口座にお金がなくて引き落としされなかったということも。
こうしたお金に関する心配をしないですむには、「収入を増やす」事が重要です。

実は、収入を増やす方法自体は沢山あります。
現代ではインターネットが普及し、アフィリエイトなど、自宅でできる副業も沢山でてきました。

ただし、こうしたものは大きな収入を生むためには相当の根気が必要。
かなりの知識と経験が必要です。

今回ご紹介する「THE FINTECH2018」では、ほとんどそうした労力を必要とせず、参加するだけで毎日7万円の収入を生むというもの。

そんな事があり得るのでしょうか。

「THE FINTECH2018」は「仮想通貨」「FX」「全自動売買」を組み合わせた投資の方法で、これはかなり技術的に盲点をついた内容となっており、信頼性も高く、安定的に利益を生み出すには納得のシステムなのです。

このプロジェクトは、現在進行中。
ただ今参加者を募集中です。
レビューを見ながら、その中身についてしっかりと見ていきましょう。

THE FINTECH2018のレビューまとめ

「THE FINTECH2018」は、現在進行中。
真っ只中のプロジェクトで、参加者募集中です。
そのため、検索してもブログの書き込みレビューなどでは「まだ真相はわからない」など、はっきりしたことは書かれていません。

大方、好意的なレビューが多く、信頼性はありそうです。

そもそもこの「THE FINTECH2018」の中身をしっかりと詳しく知れば、ものすごい内容であることは一目瞭然。
「仮想通貨」業界の先駆的システムで、今後の主流になるでしょう。

それが「仮想通貨FX」「人工知能による全自動売買」です。

やはり、こうした内容についてはネガティブで批判的なレビューはなく、概ね良好。
実際のところは「やってみないとわからない」といった状態のようですね。

もちろん、やってみないとわからないことは事実でしょうが、現に5年前から行われている実験では、3000名の参加者が毎日7万円以上の利益を得ているといいます。

外国為替相場にFXが導入されているように、同じ性質の取引である「仮想通貨」に「FX」が導入されるのは当然の流れであり、これは遅かれ早かれそうなるでしょう。
また、人工知能による全自動売買では、24時間の自動取引が可能。
こうした先進的な「仮想通貨」市場の動きについては、やはりネガティブなレビューはほとんどありません。

ただし、レビュー自体の数が現在はそれほど多くはありませんので、今後のレビューの動向に注目です。

THE FINTECH2018とは?

「THE FINTECH2018」の中身は「仮想通貨」「FX」「全自動売買」です。

「仮想通貨」は、日本では昨年改正資金決済法という法律が施行され、そこではっきりと定義が定められました。

それによると「物品を購入し、若しくは借り受け、又は役務の提供を受ける場合に、これらの代価の弁済のために不特定の者に対して使用することができ、かつ、不特定の者を相手方として購入及び売却を行うことができる財産的価値であって、電子情報処理組織を用いて移転することができるもの」又は「不特定の者を相手方として相互に交換を行うことができる財産的価値であって、電子情報処理組織を用いて移転することができるもの」となっています。

これを簡単に言うと、「ネットを通じてお金と同じように使えるもの」ということです。
すなわち、「通貨として認める」ということなのです。

購入および売却を行うことができるのも重要なポイントです。
これによって、現在「仮想通貨」はものすごい勢いで売買が行われているのです。

「仮想通貨」のなかには、ブロックチェーンというもので不正が行えないように保護されているものがあり、こうしたものはデータが暗号化されていることから「暗号通貨」といわれます。

通常であれば、メインのコンピューターにデータがあり、セキュリティーを何重にもかけてそのデータを守るようになっています。
もちろん、バックアップも必要ですし、これらには膨大な費用と手間がかかる上、完全とは言えない面もあります。

これに対し、ブロックチェーンでは、取引を行なっている全ての端末に暗号化されたデータが残されているため、すべての端末を書き変える必要があり、これは事実上不可能。

コストがかからない上、不正ができない仕組みになっているのです。
こうしたことが「暗号通貨」の「信用」となっている面もあります。

「仮想通貨」は1995年頃には概念自体はすでに存在していました。
世界中で両替のいらない通貨が必要だということで、ニーズ自体も多くあります。
また、自国の経済が破綻した国では仮想通貨を利用して経済活動を行う国もあります。

ベネズエラでは、石油埋蔵量世界一という事実を担保にして世界初の国家で発行する仮想通貨を今年のはじめに発表しています。

このように、「仮想通貨」に対するニーズと期待は世界中で広まっており、すでに世界中に浸透している概念であると言えます。
これは「一過性でブームで終わるようなコンテンツではありえない」ということです。

すでに世界中でなくてはならないものとなっている「仮想通貨」
そのなかでも「ビットコイン」はダントツで抜きに出ています。
こちらは2009年に作られた「暗号通貨」で、当時は1ビットコインに1円の価値もありませんでした。
ところが、昨年末に1ビットコインが250万円という値段をつけ、爆発的なブームとなります。

1万円買っていれば250億円になっていたのですから当然のことでしょう。
この「ビットコイン」は、昨年は日本国内では6000店舗で使用可能でしたが、現在は60万店舗で使用可能。

さきほども書きましたが、日本では昨年4月に「改正資金決済法」というものが施行されています。
これにより、「仮想通貨」は正式に通貨として認められました。
それまでは自由に取引所が開設できましたが、この法律が施行されて以降は届出が必要となり、基準を満たさないものは認められないようになりました。

これにより、以前から取引所をしていたけれど、届出申請中でまだ認可がおりていないという「申請中取引所」が出てきました。
そのうちの「コインチェック」という取引所で問題が発生します。
500億円以上の「仮想通貨ネム」が流出。

この出来事がもとで「仮想通貨」は一気に信頼を失い、「ビットコイン」でも、140万円から70万円台に下落するなど、大変な落ち込みを見せます。

その後、わずかふた月たらずで120万円まで戻すものの、7つの「申請中取引所」が調査を受けるなどし、現在では90万円まで値を下げています。

こうした上がり下がりが激しいのが「仮想通貨」の特徴です。
これは、法的な規制が間に合っておらず、「ストップ高ストップ安」というものがありません。
そのため、こうした出来事に大きく左右され、上がる時はどこまでも上がり、下がる時はどこまでも下がるという特別な特徴を持っているのです。
これは「仮想通貨」最大の魅力と言えるかもしれません。

一時は詐欺的なものも含むと6000種類近くもあると言われていた「仮想通貨」も、現在では淘汰が進んでいるようです。
今後、法的な規制などが進んでいくとますます淘汰されていくと思われますが、そうなると、残っていくものの値段が上がることが予想されます。

三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行でも「仮想通貨」への参入が正式に表明されています。
ただし、これらは三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行でしか売買のできないもので、改正資金決済法の「仮想通貨」の定義に当てはまらないという見方もあります。

これまで見てきたように、すでに「仮想通貨」は世界中でなくてはならないものとなっており、今後も「上がり下がりを大きく繰り返しながら伸び続ける」ということが、ほぼ確定しているのです。
ある予測では、現在60兆円規模である「仮想通貨」の市場が2022年には560兆円まで膨れ上がるとも言われています。

ここまでのポイントとしては、「仮想通貨」のメリットは「上がり下がりを大きく繰り返しながら伸び続ける」ということです。

「FX」はどうでしょうか。
「FX」にはレバレッジという手法が用いられます。
これは「テコの原理」と訳されるように、少ない資金で大きな取引ができるというもの。

こうした手法は、外国為替相場に用いられ、爆発的に利益を上げて「億り人」となる人がたくさんいるようです。
「億り人」とはこうした投資で億単位のお金を稼ぐ人のことだそうです。

この「FX」を用いて、少ない利益で「仮想通貨」の上がり下がりの激しい市場で勝負すれば、一度の勝ちがものすごい利益を生むことになると予想できます。

これが「仮想通貨FX」のメリットなのです。

THE FINTECH2018は簡単に稼げるって本当?

現代では、スマホやパソコンで簡単に取引できるというメリットがある反面、24時間めがはなせないということが起こります。
ほかに仕事をしていたら、仕事に手がつきませんし、トイレに行く暇や、寝る暇を惜しんで取引をする人もいます。

今回の「THE FINTECH2018」では、人工知能による全自動取引が導入されており、自分ですることは最初に口座を開くことだけ。

手間は全くかかりません。

このように見るとメリットばかりで逆に胡散臭く見えますよね。
そうしたレビューもあることはあります。

結局高額セミナーへ導かれるんじゃないかとか、高額商材を買わされるんじゃないかとか、そうしたレビューがないわけではありません。

実は、もちろんこの「仮想通貨FX」にも、デメリットはあります。
それも、かなり致命的なデメリットです。
それは、メリットでもあるのですが、「上がり下がりが大きく激しい」ということです。

コインチェックの問題で、それまで140万円だった「ビットコイン」は一時70万円台まで急落。
その後、わずかふた月足らずで120万円まで戻ります。
そして、このひと月で80万円台までまた落ちているのです。

ここまで上がり下がりが激しいのは、利益を上げるにはものすごくメリットですが、判断を誤ると損害は致命的。
自己破産を申請するレベルまで損害を受けることもあります。

さらに「FX」を使用していると、損害は何倍にも膨れ上がります。

もちろん、主催者の吉村圭悟さんは、こうしたことを踏まえて「全自動売買」を導入したいます。

これにより人工知能に市場の動向を予測させ、いいタイミングで売買を自動で繰り返すことで、安定的に利益を得ることができるのです。

そこで大切になってくるのが人工知能の性能であり、この最新式人口知能「AGI」の開発に吉村圭悟さんは20億円もの資金を投入されているのです!

また、100名ものプロトレーダーが現場に待機し、このAGIによる「全自動売買」を見守っています。
もしAGIに対応できない不測の事態があれば、すぐにこのスタッフが対応してくれるのです。

これにより、大きな損害がなく、利益だけを安定的に得ることができる仕組みになっています。

THE FINTECH2018の参加費は?

おそらく、ほかの商材などの例から、価格帯は50万円から30万円程度でないかと思われます。
もしかしたら、もう金額が発表になっているかもしれまいので、LINE@に登録して確認することをお勧めします。

必要な経費は、参加費と、登録に関する費用、さらには投資に使う資金となります。

THE FINTECH2018に参加した方がいい?それとも見送り?
「仮想通貨」は今が旬です。
2009年に買っておけば、今頃はこんな生活はしていなかったのです。

おそらく、来年、再来年になると、同じことを思うはずです。
今やらないと、遅いくらいなんです!

このプロジェクトには、幸い知識も経験もいりません。
全てプロと最新の人工知能がやってくれるからです!
また、知識と経験を手に入れる機会にもなります。

まとめ

今回は「THE FINTECH2018」の概要をレビューを確認しながら見てきました。
これは今すぐに登録するべき案件だと思われます。

普通の商材と違い、とりあえず口座を開設するだけで収入につながるものですので、かなりお得だと思います!
この手法は何年か後にはスタンダードになっているはずなので、今がまさにチャンスだと思われます!

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