全額返金保障あり!吉村圭悟の「THE FINTECH2018」は参加するだけで毎日7万!

「お金が足りない!」
そんな悩みって、よくありますよね。
そんなとき、どうされてますか?

副業、バイト、カードローン。
どれも「その場しのぎ」に過ぎませんよね。

実は、今回ご紹介する「THE FINTECH2018」は、そんなお金の悩みから永遠に解放されるというすごいプロジェクトなんです。

ある調査では、現代人の悩みの8割以上は経済的な問題だという結果もあるくらい、お金で悩んでる人はたくさんいます。

ファイナンシャルプランナーとして、そうしたお金の悩みと向き合ってきた吉村圭悟さんは、「お金を稼ぐだけじゃその場しのぎに過ぎない。お金を増やし、守らないと、老後破綻は目に見えている」という結論に達します。

その結果、「THE FINTECH2018」を開発し、誰でも参加するだけで毎日7万円の利益を上げるシステムを構築したのです!

しかも、納得いかなければ全額返金保障つき。

「THE FINTECH2018」とは、いったいどういうものなのか、じっくりと見ていきたいと思います!

吉村圭悟のセミナーは返金保障ありって本当?

吉村圭悟さんの「THE FINTECH2018」は、全額返金保障があります。
これは本当。

でも、参加するだけで毎日7万円が振り込まれるという「THE FINTECH2018」とは、いったいどういうものなのでしょうか。

その基礎にあたるのは「仮想通貨FX」です。
これは「仮想通貨」の取引に、外国為替相場で用いられる「FX」を導入したもので、世界初の試みです。

そもそも「仮想通貨」とは、正式には「暗号通貨」「クリプトカレンシー」といわれます。

通常、メインのサーバコンピュータにデータを保管し、セキュリティを何重にもかけて守らないといけません。
それに対して、この「暗号通貨」は、データを暗号にして、取引されているすべての端末で管理しています。

そのため、不正を行うにはすべての端末を書き換える必要があり、事実上不可能。
これが「暗号通貨」と呼ばれる理由です。
「暗号通貨」は、不正ができない仕組みになっていて、それが「信用」のひとつとなっています。

「暗号通貨」は、世界中で両替をしないでも自由に使える通貨を目指して作られました。
両替をしないでも世界中で使える通貨に対するニーズは、以前よりかなりのものがありました。

これは、一過性のブームで終わるバブル的なものとは、本質から違うのです。

たとえば、キプロスでは、自国の経済が破綻し、通貨の価値がなくなってしまいました。
今まで使っていた一万円が紙切れになってしまうような状態です。
そこで、キプロスでは「暗号通貨」の導入をはじめているのです。

こうした流れは、ジンバブエなど自国の経済が破綻した他の国でもではじめています。

日本でも、昨年「改正資金決済法」が施行され、「暗号通貨」を正式に通貨として認めています。
これは、世界的にも進んでいるといえます。

なかでも、「ビットコイン」は2009年にできてから、しばらくは1円の価値も付かない状況でしたが、昨年末250万円の金額まで跳ね上がり、世界中を驚かせました。

「ビットコイン」は、日本でも昨年6000店舗のみで使用可能であったものが、今年に入り60万店舗で使用可能となっています。

「仮想通貨」「暗号通貨」といえば、今年はじめに申請中の取引所「コインチェック」で「ネム」が500億円分も流出したということで、大変な騒ぎになりました。

これに伴って140万円の値をつけていた「ビットコイン」でも70万円台まで下落。

こうした大きな「上がり下がり」があるのも(暗号通貨」の特徴です。

法的な規制が間に合っておらず、「ストップ高ストップ安」というものがありません。

そのため、少しの噂でどこまでも「上がり下がり」するのです。

現に、コインチェックの問題ののち、すぐに120万円まで戻し、現在は、申請中の取引所7カ所に調査が入った問題で90万円程度となっています。

このように、「暗号通貨」は、大きく上がり下がりしながら、伸び続けていくといわれているのです。

現在、「暗号通貨」の市場規模は60兆円ほどですが、2022年には560兆円まで上がるといわれているのです!

ここまで見てきたとおり、「暗号通貨」市場は、まだまだ大きな可能性のある市場。
その特徴は、大きく上がり下がりしながらまだまだ伸び続けるというものです。

「FX」についても見ていきましょう。
こちらは、脱サラして「FX」で大儲けしてヒルズ族になったというような例がたくさんあり、素人が真似をして借金を作ってしまうような難しい内容のものです。

レバレッジという仕組みがあり、少ない資金でも大きな取引ができるのがポイントです。
簡単に言うと「借金をして取引する」ようなもので、審査があり、それに通れば何倍かまで資金を大きくする事ができるわけです。

こうした仕組みは「勝てば大きい利益が出る」というメリットがあり、内容を詳しく把握しているプロであれば、「億り人」になるチャンスもあるかもしれません。

「億り人」とは、こうした投資で億単位で稼ぐ人のことです。
最近では、やはり「暗号通貨」でこの「億り人」がたくさん出ています。

「ビットコイン」では2009年に1万円でも買っていれば250億円にもなっていたのですから、本当に凄いことです。

たしかに、「暗号通貨」も「FX」も、勝てば大きいことには間違いありません。
現在でも、10万程度の上がり下がりは日常的にあります。

80万円で買って90万円で売れば、単純に10万円の儲けが出ます。
これをレバレッジを使えば資金は5万円もいらないのです。

資金5万円で10万円程度の利益は簡単にあげれるということです。

ただし、これには大きな落とし穴があることも事実です。
それは「暗号通貨」も「FX」も負けても大きいということ。

資金5万円で、80万円で買って70万円に下がると10万円の損害です。
5万円の借金ができるのです。

これが「FX」の怖いところですし、「暗号通貨」であれば10万円くらいの上がり下がりはいつものこと。

こう考えると、「仮想通貨FX」といってもメリットばかりではないという事がはっきりとわかります。

また、現代では、誰でも24時間スマホやパソコンで取引が行えますので、取引から目が離せないのもデメリットです。
他に仕事ができないばかりか、トイレに行く暇や眠る暇もないのです。

吉村圭悟さんは、こうした「仮想通貨」「暗号通貨」と「FX」の売買のデメリットについて、対策を考えます。

それが「AGIによる全自動売買」です。

これは人工知能による24時間の全自動売買です。
人工知能が市場を予測し、もっともいいタイミングで24時間売買を繰り返します。
これにより、大きく損害を出す事なく、利益だけを安定的に得る事ができるのです!

もちろん、このシステムは人工知能の性能が大きく左右します。
人工知能の市場予測がしっかりとできなければ、このプロジェクトは成り立ちません。
そこで、吉村圭悟さんは、この人工知能の開発に20億円もの資金を投入します。

人工知能といえば、最近では「将棋」や「囲碁」の電王戦で、名人を破ったことが話題になっていました。
今後は人工知能に勝てる見込みがないとのことで、電王戦は無くなってしまったと言います。

また、東大入試でも、人工知能が合格するのは時間の問題だと言われています。

このように、人工知能が飛躍的に進歩しているのは間違いがないことですが、今までは「将棋なら将棋」「囲碁なら囲碁」と1つのことに特化していることが普通でした。

今回新たに開発された「AGI」は、柔軟にどのような状況にも対応できるもので、独自に学習して成長する「より人間に近い」人工知能なのです。

人工知能を用いるメリットは他にもあります。
投資で負ける理由の多くは「欲」です。
「もう少し。もう少し」と思っているうちに一気に下がってしまう事があったり、損切りできなかったり、そうした事が大きな損害を招くことになります。

人工知能であれば、そうしたことはありませんので、たんたんと売買を繰り返し、利益のみを安定的に出す事ができるのです。

さらに、人工知能ではどうしても対応できないような不測の事態に備え、吉村圭悟さんは自らヘッドハンティングしたという100名のプロトレーダーのスタッフを常駐させ、24時間365日取引を監視しています。

ここまでして、ほぼ完璧にデメリットをカバーし、「仮想通貨」「FX」のメリットだけを引き出しているのです。

返金保障を付けている理由は?自信がないの?

さて、今回のプロジェクト「THE FINTECH2018」には、全額返金保証がついています。
これは「自信がないから」というよりはむしろ「自信があるから」ですよね。
自信があるからこそ、稼げないわけがないからこそ、もし稼げなかったら全額返しますということです。

さきほどから書いている内容を見てもらえばわかるように、非常に細かな部分までよく考えられシステムで、非の打ち所がない内容です。
資金さえあれば、必ず利益が上がると思われます。

特に、「仮想通貨」は今年も年末には大きく上がるんではないかと予測されており、この「FX」を用いたシステムで、年末を迎えるのは非常にたのしみだと言えるのではないでしょうか。

吉村圭悟の「THE FINTECH2018」は誰でも儲かる?

「THE FINTECH2018」に申し込むと、どういう流れで進んで行くのかを予測してみます。

現在はLINE@とメールマガジンが発行されています。
まずはLINE@に登録することからスタートです。

LINE@に登録していると、メールとともに動画が送られてきます。
これは「THE FINTECH2018」の内容を非常にわかりやすく解説してくれていたり、吉村圭悟さんの経歴や人柄がよくわかるように作られています。

この後、本申込があるはずです。
過去の商材などから推測すると、50から30万円程度の申込金が必要だと思われます。

参加が確定すると、専用のサイトのURLとパスワードが送られてくるはずです。
そこで専用サイトから口座開設を行うという手順だと思われます。

あとは資金を口座へ入金するだけですので、「誰でもできる」内容であることは間違いありません。

ここまで行えば「AGI」が全自動で売買してくれますので、「誰でも儲かる」プロジェクトです。
これは、もともと吉村圭悟さんが求めていたものだと思います。

ほかにもかなりの特典が付いています。
もちろん、「仮想通貨」や「FX」を詳しく学ぶ事ができるようなツールも付いているでしょう。

こうしたことを考えると、これから「投資」を学ぼうという方には本当にオススメの内容です。
ただ、吉村圭悟さんの本来の希望からすると、普通のサラリーマンや普通のOLの方にぜひとも「お金を増やして老後破綻を防止してほしい」と考えていらっしゃると思います。

まとめ

今回は吉村圭悟さんの「THE FINTECH2018」を見てきました。

このプロジェクトには「全額返金保証」が付いています。
それは、「絶対儲かります」という自信の現れです。

その内容は、ものすごく細かなところまで配慮された「市場の盲点をついた」とでもいうべき内容で、やはり利益が出ないとは思えないもの。

「もしダメなら全額返ってくるし」という気軽な気持ちではじめてもいいようになっているところも、本当にユーザーのことを配慮して作られているなぁと思います。

このプロジェクト自体は、もう5年も前から実験的に始動しており、参加者は3000名にもなるとのこと。
この間、3000名の方はほぼ毎日7万円以上の利益を受け取っていると言います。

現場のスタッフと吉村圭悟さんとの関係も非常に良好で、「信頼」されているのがよくわかります。

「仮想通貨」「暗号通貨」の取引に「FX」を導入するのは今回が初めてのことですし、「AGIによる全自動売買」も史上初です。
「仮想通貨」市場の歴史を変えることになるプロジェクトであることは間違いがなく、今後はこれが主流にもなるでしょう。

今がチャンスであるということです。

できれば、まずはLINE@に登録し、動画の閲覧をすることをオススメします。
今回のプロジェクトが歴史的なすごいものである事がわかると思います!

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