161億円の売り上げを上げた?! 吉村圭悟の2chの評判は?!

生命保険の営業であれば、年間いくらくらいの売り上げができるものなのでしょうか。

その業界の人でもなければ全く予想もつきませんが、161億円と言われれば「そんなわけないだろ!」という事はわかると思います。

ただ、この吉村圭悟さんは生命保険の売り上げで161億円も達成したというのです。
これはどういう事でしょうか。

にわかには信じられませんし、なにか不正でもしたんじゃないかと疑いたくもなる金額だと思います。

でも、どういう不正なら161億円も売り上げる事ができます?
不正でも難しい金額ですよね。

この吉村圭悟さんの快挙、伝説について、今回は2chなどで評判も探しながら見ていきたいと思います。

吉村圭悟の2ch情報って信頼できる?

吉村圭悟さんのことを検索しても、2chなどではまったく情報が出ていません。
今回、新しいプロジェクト「THE FINTECH2018」を立ち上げたとのことで、この情報はたくさん出回っています。
こちらのプロジェクトは、参加するだけで毎日7万円が振り込まれるというすごいもの。

このプロジェクトについては、立ち上がったばかりということで、批判の内容はまだ全くありません。

それではまず、吉村圭悟さんの経歴から順番に見ていきましょう。
その上で161億円をどうやって稼いだのかを見ていきたいと思います。

吉村圭悟さんは1980年代にアリコジャパンに入社。
生命保険の営業として活躍されます。

普通、生命保険の営業といえば「資格も学歴もいらない」誰でもできる仕事で、ストレスの多いイメージがあまりいいとは言えない仕事だと思います。

にもかかわらず、この生命保険の営業の仕事で、吉村圭悟さんはある快挙を成し遂げます。
それが「三年連続営業世界一」の称号「World Wide VIP Agency」です。

この「World Wide VIP Agency」は、アリコジャパンの中でも選ばれた者しか得る事ができない最高の栄誉です。

この称号を得て、吉村圭悟さんは独立をされます。
以前よりしたかったという「ファイナンシャルプランナー」の会社を設立。

ただ、一般のサラリーマンやOLのファイナンシャルプランをしたかったそうですが、最初は資産家をメインに「相続税」についての相談を受けていたと言います。

時代はまさに「バブル」で、相続税対策はさまざまに行われていたと言います。

吉村圭悟さんは累計161億円の売り上げを達成されますが、そのことについて「座右の銘である一期一会を実践した結果だ」とおっしゃっています。

たくさんの方々に会って営業をされてきたわけですが、その一人ひとりに対し、一期一会のつもりで誠心誠意向き合ってきたのでしょう。
その長い年月と、手を抜かない姿勢が「信頼」を勝ち得、161億円の売り上げへと繋がったというのです。

そもそもは口コミで「三菱」から注文が入ったのがきっかけだったそうです。

ここには吉村圭悟さんがおっしゃるように、「一期一会の実践」以外に、「血の滲むような努力」がやはりあったといえます。

それは「相続税」対策についてです。
吉村圭悟さんは、資産家の相続税対策を行っていたわけですが、「どうすれば相続税を減額できるか」ということを考え続けたと言います。

そもそも「相続税」は、日露戦争時に軍資金に困り果てた政府が導入した一時的な税収でした。
それが現代まで撤廃されずに残っているのです。
先進国で相続税が導入されている国はほとんどない事を知っておかなければいけません。
その上で、政府は声高に「消費増税」を歌っているわけです。
ひどい話ですよね。

そういう意味でも、吉村圭悟さんが行っていた「減額対策」は正当なものであると言えます。

吉村圭悟さんが考えに考えたその方法は、生命保険を絡めて資産総額を目減りさせるという方法で、これはその当時「画期的」な方法だったと言えるそうです。
顧問の税理士などと相談に相談を重ね、法律的に可能かどうかを何度も検討したと言います。

その結果、「相続税減額」できる生命保険のプランを作成する事ができたと言います。
これが吉村圭悟さんが作り上げてきた「信頼」を通してあっという間に業界に広まっていき、注文は殺到。

当時、三菱は自社グループに「明治生命」を抱えており、それでも吉村圭悟さんに注文をしてくるほど、商品のクォリティが高かったとのこと。

三菱が抱えている資産家や、大手銀行が抱えている資産家の顧客が、皆喜んで対策したと言います。

こうした理由で161億円の売上を達成する事ができたのですが、ここには沢山の成功のポイントが含まれています。

1つ目はもちろん「信頼」です。

長い年月をかけて、一人ひとりと利害に関係なく真剣に向き合ってきたという吉村圭悟さんの人柄が「信頼」を築いたわけです。

2つ目は「考え尽くす」ということ。

どうすれば「相続税を減額できるか」を吉村圭悟さんは考え続けたわけです。
普通であれば「そんなことはちょっとできません」で終わることを、真剣に考え続けて達成してしまったのです。

3つ目は「あきらめない」ということでしょう。

考え続ける間には、何度も「もうダメだ」「こんなことできるわけがない」という状況には何度もぶつかることになります。
それでも、「あきらめることなく」やり続けたからこそ達成できたのです。

このように、161億円を稼ぐ裏側では、大変な努力があったことは間違いがないのです。

2ch以外に吉村圭悟の評判はどこでわかる?

そんな吉村圭悟さんは、さまざまなファイナンシャルプランを行う中で、やはり1つの結論にぶつかります。

それは「お金は稼ぐだけではダメ。増やし、守らなければ、老後に必ず破綻を迎える」という結論です。

吉村圭悟さんは「これからは老後に破綻する人が沢山出てくる」と予測されています。

こうしたことを踏まえて、「お金を増やす方法はないか」と考えられます。
また、考え続けたのです。

その結果にできたのが、今回の「THE FINTECH2018」というわけです。
この「THE FINTECH2018」は、参加するだけで毎日7万円が貰えるというものです。

これは、吉村圭悟さんが「お金を増やさないと、老後必ず破綻する」という結論から、「お金を増やす方法を考え続けた」結果なのです。

現在は、吉村圭悟さんの評判を知るにはこの「THE FINTECH2018」関連のものが多少出回っているようです。

吉村圭悟の正確な情報はある?職歴や年収は?

それでは、今度は吉村圭悟さんの職歴を続けて見ていきましょう。
アリコジャパンで三年連続営業成績世界一を達成し、ファイナンシャルプランナーの専門の会社を設立。

そこで資産家を相手に相続税の対策の新プランを作り上げ、161億円の売上を達成。

しかし、結局は「お金を増やさなければ老後破綻が待っている」という結論にぶつかります。

吉村圭悟さんはこの後、「お金を増やす」ということを真剣に考えることになります。

お金を増やすと言えば、やはり「投資」です。
吉村圭悟さんは、日本では手数料が海外の2倍以上することと、法的な規制が厳しくて自由な取引ができないということを理由に拠点を本場の「キプロス」へと移し、真剣に「投資」に取り組みます。

プロトレーダーとしての活動の開始です。
知識と経験、技術を身につけて、「お金を増やす方法」を徹底的に研究するのです。

吉村圭悟さんがプロトレーダーとして活動を開始されてから現在までの8年間、一切負けがなく、現在もかなりの利益を上げている事が言われています。

こうした実績をもって金融アドバイザーとして全国、世界を周り3000回以上のセミナーを開催。
お金を増やす方法を、受講生1万人に伝えて周り、老後の破綻を少しでも防ごうとされているのです。

その究極の活動が「THE FINTECH2018」です。
これは結局は吉村圭悟さんの「お金を増やす方法」を具体化した、吉村さんの知識と経験と技術と実績が注ぎ込まれているのです。

こうした吉村圭悟さんの年収は、正確には公表されていません。
ただ、投資で入ってくる利益だけでも、年間で億を超える収入があるという事が予想できるのです。

吉村圭悟の最新セミナーに参加するけどどう思う?

吉村圭悟さんの最新のセミナーというのは実際には開催されていません。
何度もお伝えしているように、吉村圭悟さんは現在は「THE FINTECH2018」にかかりっきりです。

こちらの内容には、「仮想通貨の取引」について一から学べるカリキュラムが組まれているはずですので、そうした意味では吉村圭悟さんの最新のセミナーと言えるかもしれません。

こちらのプロジェクトでは、「仮想通貨」の取引を仮想通貨初の「FX」を用いて行い、実際に利益を得ながら、知識と経験と技術を学べるという非常に優れた無いようです。

他のセミナーと違うところは、学んでいる間にも、全自動売買によって利益が発生してくるという事。
これによって毎日7万円の入金があるというわけです。

なぜそんな事ができるのか。
それは吉村圭悟さんの知識と経験と技術と実績の真髄とともいうべき「インテリジェントシステム」によるものです。

「インテリジェントシステム」とは、「仮想通貨」を「FX」を用いて「全自動で売買」するシステムのことで、これによって大きな損害を出さずに利益を安定的に出す事ができるのです。

「仮想通貨」は、ブロックチェーンというもので成り立っており、これは特定のサーバーで帳簿を管理するような脆弱なものではなく、取引を行なっている全ての端末にデータが暗号化されて残っているというもので、不正に改ざんするにはサーバーコンピュータをハッキングするだけでは済まず、世界中で取引に使われているすべての端末を書き換えなくてはいけません。

そうしたことは事実上不可能であるため、「仮想通貨」の信用となっているのです。

また、「仮想通貨」とは、「両替をしなくても使える世界通貨」として作られたものであり、日本では昨年「改正資金決済法」により、正式に通貨としていち早く認められているのです。

三菱東京UFJ銀行やみずほ銀行でもその「仮想通貨」参入が決定しています。
昨年は6,000店舗でしか使えなかった「ビットコイン」も現在は60万店舗で使用が可能となっており、今後もどんどん増えていく傾向にあります。

こうしたことを踏まえると、「仮想通貨」自体はすでに社会にとってなくてはならないものとなっており、今後も大きく伸び続ける事が間違いないと言われているのです。
とくに現在でも60兆円程度の市場規模を誇っていますが、これが2022年には560兆円規模まで成長すると言われているのです。

こうしたことから、今後は「仮想通貨」は証券取引所などでも売買される事が予想されています。

吉村圭悟さんはこの「仮想通貨」がまだまったく知られていない頃から目をつけておられ、「仮想通貨」初の「FX」導入。
さらに、人工知能を使って24時間もっともいいタイミングで売買を繰り返し、安定的な利益を上げるという「インテリジェントシステム」を構築したのです。

これには、キプロスで吉村さん自身がヘッドハンティングしたという100名のプロトレーダーが常時監視を行い、不測の事態に備え、確実に利益だけを上げるシステムとなっているのです。

もちろん、人工知能についてはこのプロジェクトの肝となる部分ですので、20億もの資金がつぎ込まれて開発がされてきたのです。

「AGI」と呼ばれるその最新式の人工知能は、非常に柔軟であらゆる事態に対応し、正確に市場を予測します。

将棋や囲碁に使われているAIが、名人に勝てる時代ですから、その精度をみれば、それらより優れている「AGI」が負けない取引をするのは明白。
事実、実験が開始されてからのこの5年の間、一度も負けた事がなく、参加されている3000名もの参加者に毎日7万円以上の利益がもたらされているのです。

まとめ

今回は、2chの評判などから吉村圭悟さんと「THE FINTECH2018」を見ていこうと思いましたが、現在は、まだそれほど評判や批判がでてきてはいないようです。

ただし、実験段階で「THE FINTECH2018」」に参加している3000名の参加者の声はとても評判がいいです。
毎日7万円以上の利益があり、知識も技術も経験も得られるのですから当然ですね!

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