参加するだけで毎日7万円が手に入る吉村圭悟の「THE FINTECH2018」とは!

毎月の支払いはどれくらいありますか?
住宅ローン、カードローン、奨学金、携帯代、子供の学費。
むかしの揃えた家電も、そろそろ順番に買い換えないと、最近「ガタガタ」と音を出したり、蓋が閉まらなくなったり。
老後の貯蓄もしないといけないし、自分の葬式代くらいは置いておきたい。

そんなことを考えていると、本当に頭が痛くなってきますね。
充分な資金が残せず、将来が不安な方もいらっしゃると思います。
なかには「今月の分さえ出ない!」という人も多いのではないでしょうか。

残業を増やしてみたり、あるいは「残業はするな」という職場も最近は増えていますね。
副業するにも何から始めていいかわからない。
YouTuberやアフィリエイターも、素人にはなかなか稼げません。

こう考えると、世間の人たちは一体どうしているんでしょうか?
本当に不思議です。

実は今回ご紹介する「THE FINTECH2018」は、なんと参加するだけで毎日7万円が振り込まれるというすごいプロジェクトです。

毎日7万円です。
月210万円!
これだけあれば、支払いに困ることなく、老後の心配もいりませんよね。
豊かな人生が設計できるというものです。

それでは早速この「THE FINTECH2018」について詳しく見ていきましょう!

吉村圭悟が成功させたTHE FINTECH2018とは?

「THE FINTECH2018」とは、参加するだけで参加者全員に毎日7万円が振り込まれるというすごいプロジェクトです。
これだけ聞くと意味がわからず、まるで詐欺のように聞こえますが、中身はものすごい仕組みになっていて、しっかりと利益を得ることができるようになっているのです。

その大きな要素は3つ。
「仮想通貨」「FX」「全自動売買」です。

「仮想通貨」は最近大きく取り上げられることも多く、目にする機会も多いのではないでしょうか。
サトシ・ナカモトなる人物が書いた論文を元に作られたものです。

このサトシ・ナカモトは、論文にのみ登場する人物で、実在さえ疑われていると言います。
そもそもこの「仮想通貨」が作られた理由は、「世界中で使える通貨」です。

現在は、これほどグローバル化が進んでいるにもかかわらず、通貨は各国でバラバラで、旅行をするにも貿易をするにも両替が必要です。

この両替は大きな取引では大変の労力になりますし、タイムラグも発生します。
こうした「不便」を解消するために作られたのが「仮想通貨」です。

2009年にできた「ビットコイン」は、当時まったく値がつかない価値のないものでした。
まだ、誰もその必要性に気がついていなかったのです。
これが、昨年末に250万倍にもなって大ブームとなります。
2009年に買っておけば、1円が250万円になっていたのです!

現在では6000種類もあると言われている「仮想通貨」ですが、なかにはこれから伸びるものを探してたくさんの人が取引に参入しているのです。

この「仮想通貨」は、もちろん急に出てきたものですので、日本では法的な整備が間に合っていません。
「ストップ高ストップ安」といったものもなく、噂1つでどこまでも上がるのが特徴。

また、「ビットコイン」については、昨年日本では6000店舗ほどでしか流通していなかったのですが、今年に入って国内約60万店舗で使用可能となっています。

キプロスをはじめ、ジンバブエなど、財政破綻をして自国の通貨が紙切れ同然の国でも、「仮想通貨」を導入する動きがあります。

三菱東京UFJ銀行など、大手銀行も「仮想通貨」への参入を表明しており、一過性のブームで衰退するようなコンテンツでは、すでになくなっているのです。

ここで整理しておきたいポイントはいくつかあります。
1つ目は「仮想通貨」は投機、投資のためのものではなく、「世界通貨」としてのニーズがあるため、一過性のブームで衰退せず、上げ下げを繰り返しながら「今後も伸び続ける」ことがわかっているということ。

2つ目は、法的整備が間に合っておらず、上がる時はものすごい勢いで上がるということ。

3つ目は、特に「ビットコイン」はすでに世界中に流通を始めており、なくてはならない通貨になっているということ。

こうしたポイントを踏まえて、「THE FINTECH2018」では「ビットコイン」を採用しているのです。

次に注目される要素は「FX」です。
これは外国為替相場で使われる手法。
脱サラやサラリーマンが副業で始めて「億り人」になることが多く、ものすごく話題性のある分野です。

こちらの特徴は「少ない資金で大きな取引ができる」というもの。
たとえば、資金が5万円程度しかなくても、100万円以上の取引が可能。
利益がそれだけ大きくなるということです。

この「仮想通貨」で「FX」を行うというの古今例がなく、今回初めての試みとなります。

これからも伸び続けることが約束されている「仮想通貨」は上げ幅が大きいことがメリット。
さらに少ない資金で大きな取引ができるFX。
これによって、「THE FINTECH2018」は大きな利益を上げることができるのです!

もちろん、これにはデメリットも存在します。

「仮想通貨」では、上げ幅が大きい反面下げ幅も大きいということ。

今年の1月には、申請中の取引所「コインチェック」から「仮想通貨ネム」が500億円分も流出したという事件がありました。

これによって、それまでは140万円の値がついていた「ビットコイン」でも、一気に半額の70万円台まで下落しています。

こうしたことが「仮想通貨」の怖いところでもあるのです。
(その後、ひと月あまりで120万円まで戻した。これも「仮想通貨」のメリット、「伸び続ける」所以)

さらに、FXでも同じことが言えます。
少ない資金で大きな取引ができるということは、簡単にいうと「借金して取引している」ようなものですから、負けると損害がものすごく大きくなります。

これがFXの怖いところ。
素人が初めて大きな借金を作るニュースもたくさん出ています。

今回の「THE FINTECH2018」では、こうした「仮想通貨」「FX」のデメリットを完全にカバー。

人工知能による「全自動売買」を確立したのです。
これにより、24時間人工知能が市場の流れを先読みし、もっともいいタイミングで売買をたんたんと繰り返します。

投資で損をするのは「欲張る」のが原因です。
「もう少し! もう少し!」という欲が、大損を招くのです。
人工知能であればそうした心配は一切ありません。
さらに、人間には起こりやすい小さなミスがまったく無くなります。
この小さなミスで大損をすることがあるのです。

この「人工知能による全自動売買」で「仮想通貨」と「FX」のデメリットを完全にカバーし、安定的に利益を上げるシステム「インテリジェントシステム」を完成させたのです!

このシステムの肝は「AI」です。
この人工知能が性能が悪く、きちんと作動してくれなければ、このプロジェクトの全てがおじゃんです。

人工知能といえば、将棋や囲碁でも、名人を破ったと話題になっていました。
もうすぐ東大合格も可能だとか。

しかしこうした人工知能は、将棋なら将棋、囲碁なら囲碁、東大受験なら東大受験という風に、一つのことに特化したものでしかありません。

そこで、吉村圭悟さんは20億もの金額を注ぎ込んで最新式の人工知能「AGI」を開発。
これにより、柔軟にどんな状況にでも対応でき、独自に学んで学習していくより人間に近い人工知能の開発に成功したのです。

さらには、現場のキプロスにおいて、吉村圭悟さん自身がヘッドハンティングしたというプロトレーダー100名が常駐して不測の事態に備えるという完璧な体制をとっています。

この「THE FINTECH2018」に死角はありません!
これによって、毎日7万円を受け取れるというのです。

吉村圭悟のTHE FINTECH2018の評判は?

このプロジェクトは始動したばかりですが、準備自体は5年も前から始まっています。
その間参加した参加者の方は3000名にもおよび、全員が毎日7万円を受け取っていると言います。

3000名が全員です!

もちろん評判はものすごくよく、今後の新しい仮想通貨取引のスタイルになっていくことはほぼ間違いがありません。

吉村圭悟はどんなビジネスをしてきたの?

ところで、この吉村圭悟さんとはどういう人物なのでしょうか。

実はもともと吉村圭悟さんはごく普通のサラリーマンだったのです。
驚きですね。

それも生命保険の営業だったと言います。
こういうと失礼ですが、生命保険の営業の求人募集要項には「資格」「経験」など一切記されておらず、誰にでもできる仕事だと言えます。

そんな吉村圭悟さんですが、この「生命保険の営業」で、ある伝説を打ち立てられます。
それが三年連続営業成績世界一という称号と、累計161億円という売上額です!

たった一人で161億円です!

これはものすごいことですよね。
ジェット機や戦闘機を売るのとは訳が違います。
生命保険を161億円も売るって本当にすごい!

吉村圭悟さん自身はこの成果を「一期一会で人に接してきた結果」だとおしゃっています。

とくになにか特別な営業方法をもっていたわけでも、スキルがすぐれていたわけでもなく、才能があったわけでもありません。

ただ、長い年月をかけてたくさんの人に会い、その1人ひとりに誠心誠意真剣に向き合ってきたことが、「信用」をうみ、三菱や大手銀行から口コミで注文があったというのです。

これは、驚くべきことではありますが、納得のいく話です。
下手に「営業スキルがすごい」などで161億円も売上があるとは信じられませんが、長年積み上げた「信用」だと言われれば、「そんなこともあるのか」とどこか安心さえします。

さらにその後、退職されファイナンシャルプランナーの専門会社を設立。
そこで資産家を相手に人生設計、未来設計を行います。

このとき、生命保険を売るためのものではなく、本当のプランニングをしたかったという吉村圭悟さん。

商品を売るための仕事ではなく、お客様の立場に立った仕事を目指しておられたのです。
そうした目線から、「お金は稼ぐだけじゃなく、増やして守らなければ、豊かな人生設計はできない」というひとつの結論にぶつかります。

このことから「お金を増やす方法」を学ぶために「プロトレーダー」として活躍。
手数料が倍以上する、法的規制が厳しくて自由な取引ができないなどを理由に拠点を日本から本場キプロスへ移します。

そこで、徹底的に「お金を増やす方法」を学び尽くし、知識、経験、技術の全てを習得。
金融アドバイザーとして全国を周り、3000回にもおよぶセミナーを開催して1万人以上の受講生に「お金を増やす方法」を教えます。

さらには、今回「お金を増やすシステム」自体を自ら作り上げ、「THE FINTECH2018」を立ち上げたのです!

これによって、吉村圭悟さんが目指していた「豊かな人生設計」ができるというのです。

まとめ

いかがだったでしょうか。
吉村圭悟さんには一貫した「豊かな人生設計をする」という目的があり、そのためにお金を増やす方法を徹底的に学び、お金を増やすシステムを作ってしまわれました。

この「THE FINTECH2018」のポイントは「仮想通貨」の伸び続けるというメリットと、上げ幅が大きいというメリット、さらにFXの少ない資金で大きな利益を上げることができるというメリットです。

また、AGIを用いた全自動売買によって、完全にデメリットをカバーしたこと。
100名のプロ集団が、常にトラブル防止に努めていること。

こうしたことで、お金を増やすシステムを完全に作り上げているのです。

これだけ説明を聞いてもまだ不安ですよね。
「そんな方法、本当にうまくいくの?」
「それでうまくいくならみんなやってるんじゃない?」
そう思うのも無理はありません。

それでも、世界中に出回っている7割のお金は、今やこの「仮想通貨」を含むわずか5品目に集中しているといいます。
そして、投資の世界では「知っている人がとくをする」というのがあたりまえで、ほとんどの人が、知っている人にぼったくられている状態なのです。

知っている人の側になるのが今回のプロジェクト。
参加は必須ですよね。

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