毎日7万円の利益がある?!「THE FINTECH2018」の吉村圭悟をアマゾンで検索してみた

参加するだけで毎日7万円もの利益になるという「THE FINTECH2018」

そんなことあるわけないと思いますよね。
普通に常識で考えれば詐欺だと思います。
でも、実際はそういうことがあるんですね。

いろいろ調べていると、どうやら「そんなことはいくらでもあるのに、知らないだけ」のようなんです!

普段、「常識」だと思っていることは、あくまでも「大衆の常識」であって、知識人の常識とは違うというのです!

これは知れば知るほどその通りの驚きの事実が見えてきます。
金融の世界では知らない人がいないというほど有名な吉村圭悟さんが、満を持して開示した新プロジェクト「THE FINTECH2018」は、参加するだけで毎日7万円がもらえます。
そして、それにはしっかりとした裏付けとシステムがあるのです。

ファイナンシャルプランというものをご存知でしょうか。
これはお金について未来設計をするものなのですが、ほとんどの場合、住宅ローン、カードローン、学費、老後の費用、葬式代など、必要経費を賄うだけで、稼いだお金は赤字。
生命保険は必要な時に支払われず、路頭に迷うこともあるとか。
こうしたことで、なかなか「理想的な計画」を立てられないのが現実だそうです。

そうしたことも踏まえながら、今回は、この「THE FINTECH2018」のシステムの細かな内容と、吉村圭悟さん自身のことについて詳しく見ていきたいと思います。

吉村圭悟のアマゾンでの評判は?

吉村圭悟さんをアマゾンで検索したところ、とくに検索にかかることはありませんでした。
書籍などの出版はされてはいないようです。

この吉村圭悟さんは、金融業界ではとても名の知れた伝説の人物です。
そのため、書籍が出版されるようなことがあれば、ベストセラーになることは間違いありません。

アマゾンに出てこないと言うことは、出版自体をされてはいないのでしょう。

吉村圭悟さんは、Facebookやブログのようなものもネット上に見当たらず、なかなかその情報を収集するのに苦労をするのですが、今回の「THE FINTECH2018」では、LINE@やメールマガジンなどが発行されており、動画も豊富で、かなりのボリュームで様々なものを学べる内容となっています。

その内容を見るにつけても、「書籍を出版してほしい」思うほど、膨大な知識をお持ちですし、なにより「経験」が他にはないすごいものです。

吉村圭悟の本は買うべき?それともSNSをチェックすれば十分?

もし、今後吉村圭悟さんの書籍が出版されるようなことがあれば、それは迷うことなく買うべきです。

たとえば、「投資を学びたい」とか、「お金について学びたい」という人であれば必須の書籍となるでしょうし、そうでない人でも、人生の成功には不可欠なものとなるでしょう。

また、吉村圭悟さんは、現在SNSでは情報を発信されていません。
「THE FINTECH2018」のメールマガジンとLINE@のみとなります。
こちらの情報も内容が非常に濃いもので、有料でもおかしくないものですが、登録は無料。
ぜひとも登録して一通り目を通しておくべき内容となっています。

吉村圭悟の職歴も知りたい!

「でも、吉村圭悟さんってどんな人なの? なにした人?」と疑問の方もいるでしょう。
そこで、少し吉村さんの経歴を見ていきたいと思います。

吉村圭悟さんは、実はアリコジャパンにお勤めになっていた普通の生命保険の営業マン。
そんなどこにでもいるサラリーマンのなにがそんなにすごいのかと言うと、吉村圭悟さんは、三年連続営業成績世界一という称号をお持ちで、さらに累計161億円売上という記録を持っている方なのです!

これが業界では伝説となっているのです。
161億円ですから、伝説となってもおかしくはありませんね。

この吉村圭悟さんは、アリコジャパンを退社後、ご自身でファイナンシャルプランナーの専門の会社を設立されます。
それは、吉村圭悟さんがずっとやりたかったことで「生命保険を売ることを優先するものではなく、本当の人生設計に携わりたい」という理由からです。
やはり、生命保険の会社では、「保険を売ること」が前提になります。
それでは、理想的なプランニングができないというジレンマをもっておられたのでしょう。

そうして真剣にプランニングを行う中で、「理想的なプランニング」というものが思うようにできないことから、ある1つの結論にぶつかることになります。
それは「お金は稼ぐだけではなく、増やし、守らなければならない」というものです。

冒頭にも書いたように、住宅ローン、カードローン、子供の学費、老後の費用、葬式代など、将来必要な経費を計算していくだけで、稼いだお金では賄えないくらいの金額になります。

これでは、「将来は妻と2人で課外に旅行した」「子供に資産を残したい」など、理想的な計画など、夢のまた夢。

それどころか、「住宅ローンは払いきれるのか? 」「子供に借金を残さずにすむか?」といったレベルで真剣に考えなければならないこともあるのです。

これでは話になりません。
そこで、吉村圭悟さんは「理想的なファイナンシャルプラン」を行うためには、「お金を増やして守らなくてはいけない」という結論に達し、すぐにその方法を考えます。

キプロスに拠点を移し、プロトレーダーとして活躍されるのです。
プロのトレーダーとして、実際に経験を上げ、知識を増やし、技術を習得するということを実践されるのです。

その結果得た知識、経験、技術をもとに、全国を周りセミナーを開催。
3000回にもなるセミナーを通して、1万にの受講生に、お金を増やす方法を教えるのです。

そもそも日本では、手数料が高く海外の倍以上します。
また、日本では法的な規制が厳しく、自由な取引ができません。
そうした細かな障害を徹底的に排除し、もっとも効率よくお金を増やす方法のために、わざわざキプロスへと拠点を移されたのです。

ただ、キプロスはFXの生まれた投資の本場です。
学ぶことはたくさんあったでしょう。
吉村圭悟さんはそれから現在までの8年間の間、一度も負けたことがなく、毎年推定で何億円もの利益を上げられているのです。

冒頭に申し上げたように、「知っている人にとって、毎日7万円の利益なんて当たり前」ということが常識となっている世界が実際に存在しているわけです。

とくに世界中のお金の7割は、こうした「プラチナ」や「原油」などの5品目に投資されており、ようするに世界中の7割のお金がこの5品目に集中しているのです。
その金額は膨大なものです。

一般大衆の生活はのこりの3割のお金で成り立っているので、「毎日7万円? そんなバカな」ということが常識になってしまうのです。

こうしたことに目をつけて、「お金を増やす方法」を教えて回っている吉村圭悟さんですが、それだけでは飽き足らず、今回は「お金を増やすシステム」を作ってしまったのです。
それが「THE FINTECH2018」というわけです。

すべては「理想的なファイナンシャルプラン」のためです。
そのためにここまでやってしまったのです!

吉村圭悟の得意なビジネスモデルは?どうすれば学べる?

吉村圭悟さんのビジネスモデルは金融全般です。
とくに「FX」の分野では、プロフェッショナルです。

その真髄を結集したのが「THE FINTECH2018」です。
吉村圭悟さんの知識と経験、技術がすべて凝縮されているので、学ぶならこれを学ぶことを強くお勧めします!

それでは「THE FINTECH2018」について、簡単にその内容を見ていきましょう。

「THE FINTECH2018」を構成するのは「仮想通貨」「FX」「全自動売買」です。

「仮想通貨」というと、どうしたか「うさんくさい」イメージがつきまといますね。
その理由は「信用」の不安からくるものでしょうか。
通常ですと、「通過」は国がはっこうするものですので、「国」の「信用」があります。
「円」だと日本国の信用があり、「ドル」だとアメリカの信用があり、「ユーロ」だとEUの信用がありますね。

「仮想通貨」にはこうした国の信用がないので、どうしても信用の面で不安だという人がたくさんいるわけです。
とくに「仮想通貨」は、金や銀のように「実物資産」出ないばかりか、実際はネット上でやり取りされるため「紙切れ」でさえありません。

また、「コインチェック」という申請中の取引所から500億円の「仮想通貨ネム」が流出した問題でもわかるように、セキュリティの面でもまだまだ信用が確立していないと言えます。

こうした「信用」に対する「不安」から、「仮想通貨」に興味はあってもなかなか参入に至らないという人も多いと思います。

「仮想通貨」というものがなぜできたのか。
それを知ると、そうした不安は無くなるはずです。
さらには、現在の状況を知ると、もっと積極的に仮想通貨に関わろうと思うでしょう。

「仮想通貨」は、「世界中で両替しなくても使える通貨」というニーズから生まれています。
これだけグローバル化した世界で、両替しないとどこでも使えない通貨ばかりというのは、どう考えてもナンセンスな話であり、今後、絶対に必要になるものであることは間違いがないのです。

貿易業などのほか、個人で貿易される方もものすごい数で増えています。
こうした取引では、両替に関する労力やタイムラグは無駄以外のなにものでもないのです。
そのため「世界中で共通で使える通貨をつくろう」というニーズは多く、それに応えるべく生まれたのが「仮想通貨」である以上、今後一過性のブームで終わることはありえないのです。

さらに、さいきんでは三菱東京UFJ銀行など大手銀行が「仮想通貨」への参入を表明していますし、にほんこくないでも60万店舗で「ビットコイン」の流通が始まっています。

また、キプロスをはじめ、国が財政破綻をして通貨が「紙切れ」になってしまった国では、「仮想通貨」が取り入れられるようなことが現象として起こっています。
今後は、紙幣で折り紙のお土産を作って売っているジンバブエなどでも同様のことが起こるでしょう。

こうしたことを考慮すると、「仮想通貨」が、バブルのように弾けて無くなってしまうということはもう考えにくいというわけです。

それに加えて、そのニーズから、今後も大きく伸びることが予想されています。
現在は60兆円規模の市場であるのに対し、2022年には560兆円の規模まで膨れ上がることが予想されているのです。

こうした事情から、「仮想通貨」は今後も上がり下がりしながら伸び続ける「アップトレンド」なのです。

「FX」では、少ない資金で大きな取引ができるというメリットがあります。

現代では、スマホやパソコンで誰もがリアルタイムで売買を行うことができ、わずかなことが「大損」を招くことになりかねません。
真剣に取り組もうとおもったら、まばたきする暇も、トイレに行く暇もなく、もちろん眠る暇もないことがあります。

ところが「全自動売買システム」であれば、そんなことは気にしなくてもすべて人工知能が取引を代行してくれますので、仕事をしながらでも、温泉に浸かりながらでも利益は増え続けます。

これが「AGI全自動売買」です。
「AGI」とは、吉村圭悟さんが20億円もの資金をはたいて開発した超最新の人工知能。
これにより、柔軟で独自に成長し、どんな状況にも対応して予測する「より人間的」なAIとなったのです。

こうした「仮想通貨」「FX」「AGI全自動売買システム」により、安定した利益を永遠に生み続けることが可能となったのです。

まとめ

今回は「THE FINTECH2018」の吉村圭悟さんについて見てきました。
アマゾンでは、吉村圭悟さんの書籍は見つかりませんでした。
どうやら出版はされていないようです。

現在吉村さんは、キプロスにて、信頼できる100名ものスタッフとともに「THE FINTECH2018」に取り組まれています。
現地のわきあいあいとした様子から、吉村圭悟さんがいかに慕われているかがわかります。

今すぐに「THE FINTECH2018」に登録して、最新の情報を受け取りたいものですね!

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